2014.11.30

2014/11/29〜30 訪問看護サミット2014に出展

2014年11月29日、30日 ベルサール西新宿グランドホールにて開催されました、 公益財団法人日本訪問看護財団20周年記念 訪問看護サミット2014に、 iBow訪問看護システムを企業展示にてご紹介させていただきました。


今回の企業展示での傾向は、ICT化に よる業務効率と情報共有でありました。
訪問看護という業務の特性上、訪問先での情報確認とリアルタイムな情報共有は必要不可欠な条件として、
タブレット端末の活用を含め、訪問看護業務で使えるシステムを求め来場される管理 者様が多くおられました。
その中で、事前にiBow訪問看護システムをホームページで確認し、 弊社ブースを目当てに開場と同時にご来場下さった管理者様をはじめとして、 多くの看護師様が興味を持ってお立ち寄りいただきました。

従来の保険請求をベースとするシステムとは違い、訪問看護に関わる業務を徹底的に支援するシステムとして、 ユーザーインターフェイスにこだわり、誰しもが直感的に操作できるシンプル構造であるiBow訪問看護システムを見て、 
「これなら私でも使えるかもしれない」
そんな声を多数いただいた他、地域包括ケアの視点からもiBowに関心を持っていただき、 全国各地の看護協会様や訪問看護協議会様からお引き合いを多くいただきました。


20周年という歴史と共に培われた訪問看護の更なる発展に寄与し、 訪問看護に従事 する皆様の相棒=iBowとなれるよう今後も進化を続けて参ります。

ご来場いただきました皆様には心より御礼申し上げます。 

→ 日本訪問看護財団ホームページ